下垂体なしにも。寄り添うClariS

なるべく毎日、書いていきます。天国コトバ

バースデーに、死体を見つける夢

吹雪嵐が明けた明るい朝。

乗り捨てられたバイクの側に人が死んでいた。

お客様がいる手前、警察さんが処理してくれますよ。とその場をやり過ごしたが、気になってまた見に行ったら警察さんがブルーシートをかけているところだった。一安心した

 

という夢を見た。

夢は出てきたものが全部自分と考える見方がある(そうじゃないこともあるけど)

この夢の「死体」はまさに自分だ

乗りこなせないもの、スノーモービルの象徴としてバイクが乗り捨てられ、乗り捨てた自分は死んで、きちんと処理され「死を完結した」。

不気味な夢だったけれど新しい一年、なかなかの吉夢だったのかもしれない。

大事なのは私情と仕事をきちんと分けているところ。そして死体の顛末をわざわざ確認したところ。うん、幸先いいぞ! と考えておく。

 

ここで一曲

Dreamin'

Dreamin'